フリー音源たくさん

16.03.07 / 日記・コラム・つぶやき / Author: / Comments: (0)

KVR: Virtual Instruments, Virtual Effects, VST Plugins, Audio Units (AU), DirectX (DX), Universal Binary Compatibility – Audio Plugin News, Reviews and Community

メモメモ。

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うーん

16.03.07 / ウェブログ関連 / Author: / Comments: (0)

ブログ(blog)サービス「ココログ」:ココフラッシュ:楽器

おはようございます。
微妙な天気です。

さてさて、ココログのココフラッシュでカテゴリを「楽器」にすると、うちのサイトのオンパレードになるようです。

へたくそなのが大々的に流れてるのを見ると、ちょっと不安になるかも。

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キーマガその2-鍵盤パートを手抜きしましょう

16.03.07 / 音楽, 楽器 / Author: / Comments: (0)

Amazon.co.jp: Keyboard magazine (キーボード マガジン) 2007年 04月号 [雑誌]: 本

キーマガの黄色い紙のところ、「キーボード学園」、結構いい感じです。
今月はテンションコードのひき方。
要は、左手ベースの右手はベースを省いた?以上を弾きましょう、ってやつ。
コード埋めは退屈と言えば退屈だけど、鍵盤屋の重要な仕事です。

記事ではベース音をちゃんと入れてましたけど、バンドでやるときはちゃんとベースさんいるんで、別に鍵盤屋がベース音を意識する必要はないです。
手を抜きましょー。
和音を一番特徴づけるのが3度の音かと思います。
コレ一つでメジャーコードかマイナーコードかがガラッと変わりますからね。
ここで一考。
バンドにはベースもいる。ギターもいる。
ベース音はもちろんベースさんがやってくれる。
コード弾きはたいていギターさんがやってくれる。
ギターのコード弾きはほとんど手の形でやってるんで、ちゃんと和音の構成音が全部出てるときが多いんです。

この2点を利用しましょう。
鍵盤はコードに対して決まった手の形ってのがあんまりないです。
ですから、コード進行は大体覚えても、たまーに臨時符号でコードのMかmかどっちだったか忘れるときもあるでしょうよ(俺はさっくり忘れる)
そんなときはどうするか。
3度を抜く!

要はギターでいうパワーコードですけど。。。
非常事態のときはこれ結構使えます。

ただ、間違ってもdimになるような組み合わせは要注意ってことで。

あと、白玉弾くときの注意点は音と音の継ぎ目をなくすこと!
だから、コードだけ見てそのとおり馬鹿正直に弾こうとするとちぐはぐになります。
そういうことで、コードは転回させて前の音からの指移動量を減らすのがコツ。
それでも継ぎ目できそうなときはちょっと技使います。

持続系の音では全く使わない、と思われがちなダンパーペダル。
コレ、使いましょう。
音の継ぎ目で隙間ができそうなときは、ダンパーでいったん音をホールドしてから次のコードに移行。
移行と同時にダンパーリリース。
コレやると音切れなしでコードの縦の線だけじゃなく、しっかりと横の線も意識できるようになりますぜ。

あんまり紹介されてない豆知識。

そんなわけで、俺がバンドで鍵盤使うときは鍵盤数=ダンパーペダル数、となります( ´Д`)

まぁ、こんなこと言ってるけど、バンドで使ってる音は

  • ストリングス
  • ピアノ

以上。
となってギターのやつに「もっといろいろ音使えー」と怒られるのが常でした。
( ゚Д゚)y─┛~~
音作るの下手なんだよ!

アクセス推移

16.03.07 / ウェブログ関連 / Author: / Comments: (0)

本日のアクセス推移グラフ。
Access0315

昨日の棒と比べるとさみしい気がするけど、それでも350超えてるもんな・・・。
ま、本日より平常通りの営業、ってことで。

キーマガ

16.03.07 / 音楽 / Author: / Comments: (0)

Amazon.co.jp: Keyboard magazine (キーボード マガジン) 2007年 04月号 [雑誌]: 本

久しぶりに買ってみた。
アンサンブル向上テクだってさー。

ベーシック編(要約してます)

Q.ストリングスで早弾きしたいんですがうまく鳴りません
A.TVAのアタックを調整しましょう

・・・・( ´Д`)

Q.バンドメンバーに音の指摘を受けます
A.音域がほかのパートと被らない様にしましょう

・・・・( ´Д`)

Q.PCMシンセのピアノがへぼいです
A.ある程度諦めましょう

・・・・・・・( ´Д`)

ステップアップ編
Q.ストリングスとピアノの音を同時に出したいですが・・・?
A.コンビネーションorパフォーマンスモードとかを使います
・・・・・・・・(*´д`;)…
説明書とか、そういう次元超えてるよな・・・。
現行機種でどれもこれも、モードのボタン、あるよな・・・・・。

Q.ファミコンみたいな音出したいです
A.オシレータの音をそのまま出します
・・・・・・・・・・・( ゚Д゚)y─┛~~

番外編
Q.キーボード、結構暇です
A.演奏しない勇気も大事です
・・・・ふぅ

Q.バンドメンバーが見つかりません。どうしましょう。
A.とにかく行動!

なんか、後半人生相談みたいなってきたな・・・。
うーん。最近のPCMシンセはどれもスライダーとかノブとかついてて、音色変化やりやすいんだけどなー。
TVAのエンベロープとかフィルターとレゾナンスの関係とか云々。
別に、俺そんなにジジイじゃないけどさぁ。
ファミコンの音、あれ結構奥深いんだけど。
パルス率で音色変わるし、TVAのエンベロープも意外といじらないと駄目。
そうやってると何気にリードソロできるような音になってたりするもんだ。
7?8年前くらい、ネット上の打ち込み仲間がすごく「リアル」なファミコン曲をコピーしてたなぁ・・・。
リアルだけど、チープじゃないってな。

演奏音域もギターのやつとあーだこーだ言って音被らんようにしてた。
駄目な例として、ギターがClean音使ってるときに鍵盤がFM系のエレピを使う、とか。
音域がほぼ同じだから、ギターのやつも鍵盤の方も自分の音取れなくなる、という結果になる。
そういうことで、音域分担してた。
ほかにも、ギターがソロやるときはソロな分足りなくなった中域を、キーボードがうまいこと埋める、とかね。
空間系のエフェクトをあんまり使わないギタリストだったらなおさら。
ぼーっとそのままギターソロになると全体のバランスが狂っちまう。

シンセのピアノがへぼいのは確かに諦めが必要だけど、曲調によってフィルター具合だけでもいじるとそれなりになってきたりする。
ピアノ音色は奏法次第で響きがかーなり変わってくる。
ベロシティの変化量に対して音色の変化が大きい楽器だから、そのあたりを意識すれば結構なんとかなるもんです。
小室さん愛用のJD-800のピアノもちょっと鳴らしただけではかなりヘボかったりする。
あの音は小室さんの強弱の付け方があってこそ、かっこよく聞こえるのよん。
でも、この辺は鍵盤の構造でかなり変わってきます。
YAMAHAのFS鍵とかその他のセミウェイト鍵盤だとすごくやりやすいです。
逆にやりにくいのはMM6です(名指しですが)。

いろいろ書いても、俺はなんだかんだでヘボいのでこんなこと書いていいのかちょっと微妙ですが・・・。
ただ、バンドやってたときは↑みたいなことは結構考えてましたよ。
鍵盤職ってほかのパートに比べて、バンド内ではあんまり難しいフレーズがないことがほとんど。
だから鍵盤屋さんは自分の演奏以外のところ、全体のバランスを見渡せることが多いですよ。
バンド全体で一つの音、って考えてみんなの力をいいバランスで出せばOKなんです。
自分の演奏力を100%出す必要なんて必ずしもないんです。
全体でまとまればいいのです。
楽しよーよ楽。
演奏面で見たらキーボードは一番楽できるパートやでー。

・・・なんか、結局年寄りの愚痴じゃん( ´Д`)

おとボクの曲名が不明なピアノの曲

16.03.07 / 音楽 / Author: / Comments: (0)

P1020556

とりあえず、メロ譜だけ。
コードはフィーリングで。
なんか、この曲作った人と俺の手癖進行が結構あってる。
あんましメモ取んなくてもそこそこ何とかなる。

つかさ、曲名がわかんない。
おとボクのファイルからデータを抽出したファイルに入ってた曲だけど、曲名がわからん。