満身創痍 –YAMAHA Pacifica312-

3月 15th 2009 -

CA3D0011

弦交換ついでにあちらこちら掃除兼メンテ。

フレット

CA3D0004

いつの間にやらだいぶ削れてる。

フレット削る?打ち直し???

打ち直しすると確実に本体価格(\37,000)上回りそうだし、そもそもそんなに弾いてないから別にいいというか何というか。

そもそも、ネックが昔から逆ゾリ気味(もれなくビビる)でトラスロッド調整も効かないんでフレットがどうのこうのいうレベルじゃなかったりもする。

 

配線関連

CA3D0006

電気関連はどっかおかしい。

  • TONEが効かない(セレクター位置どうのこうのではなくて)
  • なかなかのノイズ祭り

ノイズはボディ側に導電塗料でも塗ればいいのかな・・・。

CA3D0010

TONE側のコンデンサは0.022μFのがついてた。

CA3D0009

芋半田ー。

ボリューム(ポット)抵抗値はメインボリューム側が500kΩでTONE側が250kΩですた。

 

と、開けては見たけど結局なんにもしてないで終了です。

 

いろいろあったけど、見なかったことにして結局そのまま組み込みして弦張って終了。

 

セレクターでフロント側のPUを選ぶと音が出てないような気もするけど気にしない気にしない。

だって、ギターの小間物パーツ地味に高いんだもん・・・( ´Д`)

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