VMWare Tools

17.06.08 / パソコン・インターネット / Author: / Comments: (0)
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無気力研究所 – VMWare player

Windows2000とか入れたときイーサネット周りとかVGA周りとかドライバが無くてちょっと困ります。

んで、そんなときに助かるのがVMWareToolsっす。

Download VMware Server, free VMware, virtual server – VMware

ここのVMwareServerの体験版に含まれているVMwareToolsを使います。

ダウンロードするのはLinux版のtar.gzのやつ

※Windows版はVMwarePlayerが入ってるとインストールできない

 

で、tar.gz解凍してその中のvmware-server-distrib\lib\isoimagesdディレクトリにある「windows.iso」をCDに焼くなり、isoをマウントするなりしてゲストOS側でsetup.exeを実行すると一通り問題なく使えるようになります。

vmxでisoをマウントするときはcd-rom周りを以下のように書くとマウントできます。

ide1:0.present = "TRUE"
ide1:0.deviceType = "cdrom-image"
ide1:0.startConnected = "TRUE"
ide1:0.fileName = "windows.iso"

 

体験版に付いてるVMwareToolsを使う、ということのライセンスについてですが、中の人いわく、問題ないらしいです。

VMWare player

17.06.08 / パソコン・インターネット / Author: / Comments: (0)
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VMWareという仮想PCソフトがありましてな、私が大学にいたあたりに体験版落として動かして感動したりしてたものでした(´-ω-`)

コレですが、いまはVMWarePlayerとして無料で入手できます。

Download VMware Player, Free VMware 窶骭? VMware

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昼休みTT 2008年6月17日

17.06.08 / 自転車 / Author: / Comments: (0)
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  • 走行時間:21分35秒
  • 最高速度:39.2km/h
  • 平均速度:21.7km
  • 走行距離:7.79km

鴨居人道橋、第三京浜下間の走行。

川沿いは蒸し暑いです( ´Д`)

VMXファイルfor FreeBSD6.1

17.06.08 / パソコン・インターネット / Author: / Comments: (0)
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FreeBSD6.1向けに書いたVMXファイル
覚書。

config.version = “8”
virtualHW.version = “3”

displayName = “FreeBSD”
annotation = “FreeBSD 6.1-RELEASE”
guestOS = “freebsd”
nvram = “freebsd61.nvram”
memsize = “256”

usb.present = “TRUE”
floppy0.present = “FALSE”

ide0:0.present = “TRUE”
ide0:0.fileName = “freebsd61.vmdk”

ide1:0.present = “TRUE”
ide1:0.deviceType = “cdrom-image”
ide1:0.startConnected = “TRUE”
ide1:0.fileName = “6.1-RELEASE-i386-disc1.iso”
#ide1:0.fileName = “6.1-RELEASE-i386-disc2.iso”

ethernet0.present = “TRUE”
# ethernet0.connectionType = “nat”
ethernet0.connectionType = “bridged”
ethernet0.virtualDev = “e1000”

sound.present = “TRUE”
sound.virtualDev = “es1371”

checkpoint.vmState = “”

priority.grabbed = “high”
priority.ungrabbed = “idle”
workingDir = “”

ide0:0.redo = “”

tools.remindInstall = “TRUE”

ethernet0.addressType = “generated”
ethernet0.generatedAddressOffset = “0”

extendedConfigFile = “freebsd61.vmxf”
virtualHW.productCompatibility = “hosted”
tools.upgrade.policy = “manual”

ethernet0.generatedAddress = “00:0c:29:f3:f0:e8”
uuid.location = “56 4d bd 14 10 7c 0f ef-b7 3e d8 53 59 f3 f0 e8”
uuid.bios = “56 4d bd 14 10 7c 0f ef-b7 3e d8 53 59 f3 f0 e8”

ide1:0.autodetect = “TRUE”

榊原ゆい 片翼のイカロス

17.06.08 / ゲームとか, 音楽 / Author: / Comments: (0)
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なんか、ぱっと聞いた感じでは「ちょっとなー」とか思ってもそれが逆に印象に残って、いつの間にやらお気に入りになってることがまれにあります。

 

ということで、ここ数日でこの現象が起きたのは↓です。

 

アニメは2回位見た気がする。

ゲームは地味に進行中。

なんか、そんな感じ。

Internal Server Error ・・・・MODx

17.06.08 / パソコン・インターネット / Author: / Comments: (0)

MODx – Wikipedia

もう500なんて見たくないです。

 

今手がけてるサイトとか、このサイトとかMODxで再構築してみようかと思い至ったところですが、なんか動かない。

 

いや、最初入れたときは動いてたんだけどな。

 

一旦DB内も消して再構築したらうごかんくなった。

 

大分悩んでるんだが突破口見つからず。

 

仕方ないので、さくらの構成に近い環境でやってみようかと思い、FreeBSD6.1とMySQL4.0xの環境をVMWare上で構築して再現するか試してみてるところです。

VM上でインストールは完了したんだがな・・・。なんかDHCPクライアントがうまいことうごかんくて本日はタイムアップでした。

 

ちょっと、やばいな・・・。地味に。

VSTHost レイテンシーの件

17.06.08 / VST/DXi, 楽器 / Author: / Comments: (0)
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どうも。

ネタはあるけど書く気がない今日この頃です。

無気力研究所 – フリーのVSTホスト::VSTHost

レイテンシが結構ある。

VST側は値小さくしても対応できてるんですが、いまいち発音が遅れます。

pianoモノのやつ使わない限り気づかないんですけどね。

使ってるMIDI INがSoundblaster Live!の初代(※)UARTポートだから、というのももしかしたらあるかもしれん。

レイテンシですけど、原因は以下。

  • VSTHost側のBufferサイズがおおきかった

vsthost

VSTHostのメニューで「Devices」→「Wave」で出てくるポップアップでBufferSizeのプルダウンでバッファサイズを指定します。

この値は、基本的

  • 値を大きくする→レイテンシ増
  • 値を小さくする→レイテンシ減

です。

うちではとりあえず、一番重たそうなProteusXさんと相談の結果、128sampleで行くことにしてます。

 

深い理由は考えてないけど、当然レイテンシが減る→PC負荷が大きくなるのでお手持ちのPCと使うPlug inと自分的最適な値を見つけましょう。