ツインペダル

ツインペダル、といってもドラムじゃないよ。
P-120にペダル追加。
いままではX3につないでたんだけど、どうせSONAR側でコントロール握ってるときはP-120のダンパーでもいいわけでして、つないでる意味がなかったのです。
つないでるペダルがエクスプレッションペダルとかカチカチのスイッチペダルとかならまだ使いようが
あるんだけど(X3側で色々アサインできる。ロータリーの速度切り替えとか)、さすがにここまでダンパーダンパーしたやつだとちょっと気持ちがのらんな(適当な言い訳だ・・・。)
そもそも、X3は物置になってるからいいのだ(汗)

で、P-120のAUX PEDALにつなぐのだ。
で、アサイン機能はソフトペダル。
で、P-120の液晶は8セグメントx3だ。
で、トリセツは引越しのうやむやで行方知れずだ。

あー。うー。YAMAHA行ってPDF落とすか。

そもそも、AUXペダル入力が1個しかない、ってのはやっぱりソステヌートは需要がないのかね。
俺も前のSX-PX105の時はソステヌートペダルだけはピカピカだったもんな。

で、こんな感じ。
P1000138

配線が入り乱れてるのはそういうもんだ。鍵盤屋の宿命だ。
ミキサー周りとPCの裏はさらにすごいことになってるぞ?。
一応、各音源間の距離に合わせて50cmとか短い長さでシールド作ったから、これでも大学時代よりははるかに片付いてる方。

左の汚いほうが追加分。
右のはP-120についてきたハーフダンパー対応のペダル。
左は普通の2極ペダル。
ここまで汚いのは大学時代からずーっと使ってるから。
もともと表面がざらざら加工してあるから、ホコリ噛んでなかなか汚れが取れないんです。
だから、もうあきらめた(汗)

さて、トリセツ(PDF)読むか?。

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