パンクの原因

7月 18th 2006 -

ロードレーサー – Wikipedia

なんか、ここのWOタイヤの項目のところで

「一般的なパンクの多くはこのスネークバイトパンクである」

あんの?。パンクは山ほどしてますが、原因は

  1. なんか刺さった
  2. なんかスローパンクチャー
  3. なんか石が刺さったっぽい

というのがすべて。

今までスネークバイトというものを見たことがないのですよ。

ちなみに、

1.なんか刺さった で刺さったものとして「つまようじの先」というのがあった。
ロード買う前のMTBもどきのブロックタイヤに刺さりおった。

2.なんかスローパンクチャー パナのタイヤは突き刺しパンクすると裏地のカーカスがほつれる。これが微妙にチューブに刺さるらしい。
実走レベルまで気圧を上げないと抜けないため、パンク箇所の特定ができず修理不能。タイヤはほつれた箇所にパンク修理と同じ要領でパッチを張ると使えるようになる。

3.なんか石が・・・ は、ダートを舗装路と同じようなスピードで走るから悪い。

てな感じ。

一応、気圧管理はちゃんとやってる、というか走ってれば気圧が下がってきたのくらいは分かるので、ちゃんと詰めてます。

だからスネークバイトないのかな。

Wikipediaではこう続いてる。

「タイヤの中でチューブが破裂(バースト)すると、その拍子にタイヤがホイールから脱落する事故も発生しており、必ずしも信頼性が高いとはいえない。」

はいはい。

タイヤ脱落まではしてないけど、おんなじか。

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